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owner's eye

2019年4月10日

ブランドジュリエ 店名の由来

ブランドジュリエ BLANC DE JUILLET 7月の白 お店を始める時、何かとてもさわやかなイメージをできるものをと考えました。 梅雨の明けた 真夏の青空に白くはためくお洗濯もの! パリッと乾いたお洗濯ものを取り入れる時の爽快感、自然の温かさ、やさしさ。 そんな感じを、お店に来ていただいたお客様に感じていただけたら幸せです。

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2019年3月27日

ブランドジュリエ品質

洗練されているけど少し奥ゆかしさがあって、 しっかり流行は抑えているけど、その流行が去ったときでも凛として存在感を示すことのできる自我がある。 理想です! 主張し過ぎない、何とも絶妙なバランス感覚を持ち合わせた人や物に出会ったとき、とても幸せな気分になります。 人についていえば高貴な家の生まれであっても物の考え方や価値観で品格は簡単に崩れ去ってしまいます。 どんな貧しい生い立ちでも、 きっぱりとしていて、自分を見失わない意思。謙虚さは必須の条件です。 人はごまかせても自分はごまかせませんよね。 ごまかしたつもりでもそれを一番知っているのは自分。 その積み重ねが劣等感となり、 いっぱいいっぱいの自分を見せないようにふるまっても自然に、突然、何気なく品格はその人から去ってしまう。 コストダウンして、利益だけを追求したものはどんなに着飾らせても、 所詮物でしかなく、心を感じることはできません。 せめて作る側の拘りを感じる事の出来る商品をセレクトし、 使い込まれて品格を感じる事が出来るものに育てたいと思います。 こだわりのある人には、ごまかしがなく、ごまかしのない人が作ったものには 品が備わるんでしょうか。 概して安いもの、それはコストダウンするところまでして削り落されたものは 人の入り込む余地がありません。 必然的に品格など備わるはずがないという思いで、ブランドジュエリエの商品をセレクトしています。

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2019年3月27日

インテリアの幸せ

おうちの中を綺麗にする事はすごく手間と時間がかかります。 またそれを維持する家事にも、時には労力を要することがありますので 何処に時間をかけ、何処を省略するかはその人が何に拘りを持ち、何を大切にするかによります。 なので好むと好まざるにかかわらず、インテリアは住む人の人生観、価値観を表現する場となります。 かわいらしく、オブジェをディスプレーすれば埃がかかり、お掃除の手間が増えます。 きれいなクッションを置けば、知らず知らずのうちに汚れお洗濯が必要になります。 テーブルクロスをかければ食べ物のシミがついてお洗濯が必要になります。 何を選び何を省くかは、その人の人となりを表すこととなります。 ちょっと面倒なことも楽しんで出来れば小さな幸せを自分で作りだすことになります。 きれいに洗いあがったお洗濯物を見るとその日はずっと幸せな気分♪ などと、 毎日小さな幸せを意識すると、たくさんの人や物に感謝する気持ちがわいてきます。

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2019年3月27日

フランス流インテリアとアンティーク

沢山の物があふれる昨今、同じものを見てもすごく高いと感じたり安いと感じたり、 見る人によって千差万別です。何を選びとっていくかは使う人の価値観によって大きく変わります。 ブランドジュリエではセレクトの際、年月を経て使いこまれてその良さが表れるもの。 平たく言えば50年後100年後にアンティークとして残っていくか?と問い続けています。 お寺の建て替えの際に寄付をした記念にと、 お寺で使われていた瓦の一部を頂いたことがあります。きれいに木の箱に納められていて、 かけらであっても御苦労さまでしたと言いたくなるような、凛として気品高く箱に納まっていました。 何とも言えない感慨のようなものを覚えました。 100年も経てば瓦でもアンティークです。 このようなものしか記念品としてお渡しできなくて申し訳ありません。 お寺の僧侶は少し自嘲ぎみに言われました。 その時は何となく、少し心に引っかかる程度で終わりましたが、 最近の科学的な素材で造られたもの、大量に画一的に生産されたものがお寺の瓦のような瞬間を将来持つことができるのでしょうか。 自然の素材で人の手を経て一つ一つ作られたものだからこそ、 その役目を終えても人に感動を与えることができるのだと思います。 今 建築中の建物の中にどれくらいそんなものがあるでしょうか? ブランドジュリエで取り扱っているアンティークは決して美術品ではないです。 無名の職人の手によって日常品として作られたものですが、 年月を経て使いこまれた風格があります。 ゴミとして捨てられることなく生き抜いてきたたくましさに感動します。 特に繊細な素材の物はどのような人に使われ、保管されていたのかと、思いをはせます。 大切に扱われてきたものだけが吹き込まれた命を感じるのです。 何気なく日常品として使っているものでも命が吹き込まれていれば、アンティークとなり、 私が使っていたことなど知る由もない未来の人に使ってもらえるのじゃないのかと思います。 そういう風に想像すると日々何気なく使っているものでも改めて大切に扱い、 心をこめてお手入れをしようと思います。 ちょっと面倒な家事としか感じなかったことでも、とても大切な時間に思われて楽しくなります。 日常の生活に一瞬ロマンを吹き込める、心躍る瞬間です。

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2019年3月27日

フランスのモチーフ

ブランドジュリエのロゴにも飛んでいるトンボは フランスでポルト・ボヌールといわれるラッキーアイテムの一つです。 インテリアのアクセサリーやbebeのお洋服、goodsのモチーフとしてよく使われます。 トンボは日本でも勝負運の運気を呼ぶアイテムとして大変縁起がいいそうです。 お店のロゴを考える際、ブランドジュリエのお店のお客様、 お店に関わったすべての人に幸運が訪れますようにとの願いを込めて小さく飛ばしました。 蜂も唯一天国に飛んでいける昆虫と言われています。 大人になると、昆虫系は苦手になったりしがちですが、こういったエピソードを知ると、 虫さんを見つけた時も何かいいこと起こりそう?って言う期待と共にすごく楽しい気分になりませんか? そもそもフランスでは、大人でも蜂や昆虫を怖がったり、気持ち悪がらない文化のようです。 かれこれ虫さんたちとのお付き合いも20年以上になり、 もうブランドジュリエでも欠かせないアイテムとなりました。 小鳥さん、チョウチョも!外せないアイテムです。 どうぞ皆様も可愛がってやってくださいませ。 きっと幸せを運んできてくれると思います♪

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2019年2月20日

オーナー自己紹介

長年、ファッショングッズのインポートのバイヤーをしていました。 馬の目を抜く熾烈な競争社会を生きる癒しとして 長期のヨーロッパ出張の合間に パリのインテリアショップを見て歩き、 お買い物をして持ち帰るのが趣味になりました。 ファッションの世界では新しいものが一番良くて 先シーズンのヒット商品は 今シーズンでは古いもの、ダサいものの代表です。 生き急ぐ、疲れのたまった社会に少しでも癒しを届けることが出来ればと、 ファッションのお仕事を始める前に勉強していた インテリアコーディネートを生かしてお店を始めました。 娘の麻依子が10年近くジュネーブ、パリに住んでいたのも フレンチインテリアに深く興味を持ったきっかけだったかも知れません。 次の代まで使い続けられる物。 大切に使い込んで味の出るものをセレクトのコンセプトにしています。 ご来店いただいたお客様にプティ・ボワイヤージュを楽しんでいただけたら幸せです。

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