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新入荷!ブランドジュリエ オリジナルクッションができあがりました♪
いつもブランドジュリエのブログをご覧いただきありがとうございます。 ブランドジュリエではフランスなどより取り寄せた生地でオリジナルファブリック製品を作っております。 今回は久し振りにクッションができあがりましたのでご紹介いたしますね~。 ■HPの掲載は10月15日頃を予定しております。 また、メーカーでの価格改定に伴いクッション中身(ポリエステル)のお値段が変わることになりました。 その他、HP掲載のクッション中身(ポリエステル)につきましても、 10月15日以降のお申し込み分から新価格となりますので何卒ご理解いただけますと幸いです。 オーダーカーテンでも人気のLUCIANO MARCATOの生地で製作したクッション♪ 立体感のあるドットのような刺繍が可愛らしいお生地 お色は2色、60cm×60cmと50cm×50cmの2サイズです。 まずはブラックから クッションカバー・ポリーヌドットブラック(中身別) ■60cm×60cm ¥34,500(税込) 中身別売:ポリエステル¥1,500 ■50cm×50cm ¥32,500(税込) 中身別売:ポリエステル¥800(価格改定後¥1,300) /羽毛¥6,300 ベルベットのトリミングが引き締めてくれます! オーダーカーテンはコチラです‼ オーダーカーテン・ポリーヌ・ブラック ブルーはとっても優しい雰囲気...
Beatrice LAVELのペイントで洋書のようなお部屋作り♪
いつもブランドジュリエのブログをご覧いただきありがとうございます。 YouTubeでもご紹介しておりますが、 ブランドジュリエのお客様がDIYで壁紙を貼られたり、 ペイントを上手に取り入れてとっても素敵なお部屋を作っておられます。 日本の住宅に多い白い壁をペイントすることによって 洋書にあるようなお洒落なインテリアを作ることができるんです♪ ブランドジュリエで取り扱っているのは パリのBeatrice LAVALと塗料ブランドArgileがコラボしたペイント‼色の魔術師であるベアトリスさんが作るお色は どれも安っぽくならず上品なお色ばかりです。壁に色を入れるまでは勇気がいりますが 皆様、塗られるとその魅力に嵌られてリピされる方も多いんですよ♪芦屋店舗もこのペイントを使った空間となっております。 ぜひ、ご来店の際には壁のお色もチェックして下さいね♪ 芦屋店舗は全体的にはこちらの落ち着いたグレイッシュなお色。 Beatrice LAVAL ペイント・パリ・グレージュを使っております。パリと名付けられたお色‼ 一気にこなれたフレンチ空間に♪ 地下の寝室コーナーで使っているのはこちらのブルー Beatrice LAVAL ペイント・サンクトペテルブルク・ブルー...
美しい鏡で素敵なデコレーションを♪
いつもブランドジュリエのブログをご覧いただきありがとうございます。 鏡はインテリアにとって重要なアイテム♪ ブランドジュリエでも様々なタイプの鏡を取り扱っておりますので ご紹介いたしますね~♪ こちらはファブリックで人気のBeatrice LAVALの鏡 小さなサイズから大きなサイズまでありますので リビングから寝室、洗面所やお手洗いなど、場所によってお選びいただけます。 手軽にお使いいただける小さな鏡たちは省スペースのディスプレイにも♪ Beatrice LAVAL ナルシスミラーS 10×15cm Beatrice LAVAL ナルシスミラーM 22×15cm Beatrice LAVAL ナルシスミラーL...
まず基本になる色70%、
そしてテーマになる色を25%、
残り5%をアクセントカラーとします。
まず基本になる色を決めたらテーマカラーに合わせた色合いにします。
基本色が白なら同じ白でもテーマカラーに合わせて白の色合いを変えます。
テーマカラーがグレーなら白でも少しグレイシュな白、テーマカラーがベージュなら少し黄みがかった白という具合です。
小さなカラーサンプルでは少し色は濃く見えますので、 大きな面で見ると、わっ!結構真っ白!なんてことにならないように、
なるべく大きな面でサンプルを作ってもらってください。
テーマカラーは一番自分の好きな色でほかの色との調和のとりやすい色が良いと思います。
お店などではちょっと思い切った色で冒険して印象付けるのも面白いです。
ブランドジュリエでは、この25%のある程度の部分、
アクセントカラーは今一番ホットな色、結構ビビッドな色でもいいですね。
ピンクにしたらロマンテック、オレンジやカーキならサファリ?キャー!!胸がときめきます!
オフジェ、絵、花器、分量の小さな物で色を統一します。
お部屋なので生活のいろいろなものが入ってきますのであまり神経質にならなくても良いですが、
自分のカラーを決めると、好きなものが見つかったときに買うか買わないか、どの色を選ぶかを決める重要な判断基準になります。
アクセントカラーはたとえ自分の決めたカラーと違っていても好きであれば案外フィットしますよってアドバイスしています。
好きかどうかというのも、バラバラな様でなぜかある種の統一性が出てくるものなんですね。
なので自分で決めたことに縛られすぎないようにしてください。
